第65回秋季大運動会午前の部
2018年9月7日 12時17分 運動会の午前の部が終了しました。
生徒たちは思う存分力を発揮し、さわやかな汗を流しています。
午後からも白熱した競技が繰り広げられることでしょう。
運動会の午前の部が終了しました。
生徒たちは思う存分力を発揮し、さわやかな汗を流しています。
午後からも白熱した競技が繰り広げられることでしょう。
心配されていた天候も、みんなの熱意が届いて、なんとか実施できそうです。
各生徒たちは、スムーズに開始できるように、準備を頑張っています。
アーチも雨対策はバッチリです。
明日に迫った運動会に向けて、各ブロックとも準備が進んでいます。
アーチの絵は、完成間近です。納得のいく作品にするべく頑張っています。
仮装も、みんなで協力して完成度を上げています。
天気だけが心配です。
9月7日(金)実施予定の運動会総練習を行いました。
午前中は晴天ながら少し過ごしやすい天気でしたが、午後からは気温も上昇しました。そんな中、本番さながらの熱のこもった練習や競技が繰り広げられました。
スポーツの秋本番の運動会になりそうです。
8月26日(日)、第66回全日本吹奏楽コンクール四国支部大会が、高知市の県民文化ホールで開催され、本校は愛媛県代表として高校A部門に出場し、見事金賞を受賞しました。あと少しのところで全国大会出場はかないませんでしたが、各生徒の気持ちのこもった演奏は聴いている人々の心を打ちました。
去る7月15日(日)に全国各地で行われた表記の大会で、本校生物部で理数科1年の白石浩都君が優良賞(成績上位10%/全国約4,200人受験)に入賞しました。このオリンピックは国際生物学オリンピックの予選も兼ねており、例年ハイレベルなコンペティションとなっています。白石君は生物部で熱心に活動を続けており、SSH事業の課題研究では昆虫生態学に取り組みたいと意気込んでいます。来年はさらに優秀賞や最終選考に選ばれることを目標に挑戦してもらいたいですね。
8月25日、26日に愛媛大学理学部城北キャンパスで行われたサマースクール「親子実験教室」に参加しました。
「金属樹を顕微鏡で見よう」と題して様々な金属樹を観察しながら、イオン化傾向の大きさを考えました。
きらきら光る金属樹に小学生だけでなく、一緒に参加した保護者の方も驚きの声を上げていました。
お手伝いをしてくれた化学部の生徒たちも小学生に優しく教えながら楽しく活動することができました。
8月25日(土)に愛媛県高校生囲碁講習会が、元高文連囲碁専門部会長 黒川 稔氏と現在若手棋士として愛媛県での最強位の一人である関家氏を迎えて本校南風会で開催された。
本校も、久しぶりに男子生徒が参加するなど3名が参加し、愛媛県下の高校生及び指導者と対局し熱心に活動した。今後の活躍が楽しみです。
CRの研究で、いよぎん地域経済研究センター(IRC)を訪問しました。
8月22日(水)、2年8組の3人がいよぎん地域経済研究センター(IRC)を訪問し、CRで研究している、地域創生に関してのデータ分析や活用方法、地域の活性化プランなどについてご指導いただきました。ご多忙の中ご指導いただきました、中川様、渡辺様、本当にありがとうございました。
8月22日(水)、えひめ青少年ふれあいセンター(松山市上野町)にて「日本の次世代リーダー養成塾」成果普及研修会「えひめ高校生次世代人材育成塾」が開催され、本校からも1年生2名が参加しました。活動報告の後、グループに分かれて2つのテーマでワークショップ(①キャリア教育について②選挙について)が行われ、活発に意見交換をする中で多くの刺激を受けました。全体での研究協議においては、自分の意見を積極的に発表したり、グループの意見をまとめて報告したりしました。