【お知らせ】

県警生活安全企画課から、次の通報がありましたので、お知らせします。

教育機関等への通報書(続報)
令和2年6月27日新居浜署管内発生、強盗致傷事件の続報については、下記のとおりです。
 記
逃走した犯人については、現在も捜索中です。
事件発生後、松山市内において本件との関連が疑われる外国人による犯罪は発生しておりません。
また、逃走した犯人は、犯行に県外ナンバーの車を使用していることから、県外に逃走している可能性も含めて捜査しています。

松山南高校への進学を考えられている皆さん、保護者の皆様、こちらを御覧ください。
令和2年度 学校案内はこちらを御覧ください。
7月、8月の主な行事の日程変更はこちらを御覧ください。

〇7・8月分諸会費等納入についてはこちらでご確認ください。
〇感染症対策関連はこちらを御覧ください。

文部科学省から令和2年度スーパーサイエンスハイスクール(先導的改革型:全国で2校)に指定されました
〇松山南高校部活動(運動部・文化部)の活躍の様子は、こちらを御覧ください。
〇令和元年度 国公立大学合格者数はこちらを御覧ください。
〇非常変災時の対応はこちらを御覧ください(南高手帳p8に記載)。
〇奨学金については、こちらを御覧ください。

新着
ブログ
06/30
愛媛県立松山南高等学校
部活動報告等
 6月27日(土)・28日(日)に愛媛県生涯学習センター(県民小劇場)において、標記のコンサートを開催することができ、部員全員で演奏する最後のステージを披露することができました。 全日本吹奏楽コンクールをはじめとして公式大会が中止になり、3年生は目標を失っていました。しかし、このような形でお世話になった家族や先生方、OB の方々へ感謝の気持ちを伝えるコンサートを開催することができ、部員全員で校歌を演奏して締めくくることができました。本当に感無量です。感染症予防対策や運営にあたり御尽力いただいた先生方、保護者会の皆様、県民小劇場のスタッフの方々に、心から感謝申し上げます。本当にありがとうございました。  
南高手帳(行事予定)
最新の松南日記

松南日記

South Wind Orchestra ~ Thanks Concert ~の御礼(吹奏楽部)

 6月27日(土)・28日(日)に愛媛県生涯学習センター(県民小劇場)において、標記のコンサートを開催することができ、部員全員で演奏する最後のステージを披露することができました。
 全日本吹奏楽コンクールをはじめとして公式大会が中止になり、3年生は目標を失ってい
ました。しかし、このような形でお世話になった家族や先生方、OB の方々へ感謝の気持ちを伝えるコンサートを開催することができ、部員全員で校歌を演奏して締めくくることができました。本当に感無量です。感染症予防対策や運営にあたり御尽力いただいた先生方、保護者会の皆様、県民小劇場のスタッフの方々に、心から感謝申し上げます。本当にありがとうございました。

 

愛媛県高校生自転車交通マナー向上対策事業

 今年度、愛媛県高校生自転車交通マナー向上対策事業の指定を受けています。

 新型コロナウィルスの影響を鑑み、6月19日(金)6限目のホームルーム活動の時間に、205HRにて交通安全教室を実施しました。

 先日実施した交通ルールやマナーに関する意識調査のアンケート結果をもとに、本校生徒の実態と取り組むべき課題を再確認し、愛媛県が取り組んでいるシェア・ザ・ロードを実現するための意識啓発や取るべき行動について考えました。

第3学年 第2回学年集会実施報告

日 時 令和2年 6月22日(月) 6限
場 所 体育館
講 師 学校法人 高松高等予備校 事務局次長 太田 浩二 先生
演 題 「進路実現のために」
「第一志望校に現役合格するためには、高校の授業を大切にすることだ。」ということを熱く語っていただきました。
 それに対し、「新型コロナ禍と新入試制度の先行きの不透明な不安の中にいる私たちに、将来のために何ができるかとしっかり考え、学校や家庭での有効な時間の過ごし方に対して助言いただき感謝しています。」と進路委員会事務局長飯尾さんが謝辞を述べてくれました。

6月14日(日)市内高校生交流会・勉強会『「SDG4 質の高い教育をみんなに」を達成するために』

 市内高校生交流会・勉強会が松山東高校さん主催でオンライン開催され、本校からは理数科1年生15名、普通科2年生3名、1年生1名の計19名が参加しました。『「SDG4 質の高い教育をみんなに」を達成するために』について皆で考えました。世界が抱える教育の現状をクイズ形式で学んだ上、高校生に何ができるかを各校で考え、意見交換をしました。その後、コロナウイルス感染拡大防止による休校を終え、我々が、このような困難に打ち勝つために必要な心構えや対応策について話し合い、意見交換が行われました。
 オンラインでありながらも各校それぞれで熱心に考えをまとめ、それらをしっかりと共有することができ、有意義な交流会・勉強会となりました。

<生徒の感想>
・今回、世界の教育の現状について自分は何も知らないことを知ることができた。今自分ができることは、自分か正しく知って知ったことを周囲に伝えていくことだと思った。
・オンラインではあったが、休校中の不安やその不安の解決の方法など学校内外から様々な意見を聞くことができ、困難に対して前向きに考えることができ不安も減った。世界の教育についても友達と話し合ってみたい。