社会共創コンテスト2025で奨励賞!
2025年7月24日 17時31分本校生徒3年生が、社会共創コンテスト2025において、奨励賞を受賞しました。
詳しくはこちらから → SSHのページ
本校生徒3年生が、社会共創コンテスト2025において、奨励賞を受賞しました。
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1学期最後の日の18日、2時間授業の後オンラインで終業式が行われました。
それに先だつ表彰伝達では、四国大会(登山部・弓道部)、県大会(ハンドボール部、水泳)、放送コンテストの表彰が行われ、高校生日本語弁論大会県大会で優秀賞を受賞した留学生のポールさんの表彰もありました。
また、この日で短期留学が終了するキラ・ハニガンさんから、お別れの挨拶がありました。
その後の終業式の中の校長先生の式辞は、工事の関係で聞きづらかった教室もあるかもしれませんが、全文を掲載していますので読み返してみましょう。
最後に、生徒指導課長からの夏休みに向けての心構えなどのお話がありました。
7月16日に家庭クLOVEリン(料理講習会)を行いました。
メニューは、暑い季節にぴったりの「冷やし中華」で、36名が参加しました。
友達同士や部活の仲間と参加しているので「みんなで楽しく料理することができました。」「わかりやすいレシピでとても上手にできました。しょうゆなど調味料を混ぜてたれを作ったことがなかったので、家でも作ってみたいです。」等の感想が寄せられ、「楽しかった」と大変好評でした。
次回は冬に実施する予定です。友達と参加して、楽しい思い出をつくりませんか。
7月15日(火)、理数科の生徒によるSS交流会が行われました。この交流会は、理数科の上級生が下級生に対してSSH事業の活動や研究を普及・継承していく目的で行われています。全体でアドバンストサイエンス研修の報告が行われ、1年生は熱心に先輩の発表を聞いていました。その後、理科の教室に分かれて、ポスターセッションが行われました。それぞれの発表や質疑応答で有意義な時間となりました。第1回SSH運営指導委員会も同時に開催され、多くの先生方に参加していただき、大変ありがとうございました。
9日、全国大会・四国選手権大会・全国高等学校野球選手権愛媛大会の壮行会を行いました。南高から選手として計76名が出場します。
今日の壮行会では、教頭先生と生徒会長から激励の言葉を頂き、出場生徒代表として登山部男子主将が決意の言葉を述べました。
日頃の努力の成果を存分に発揮し、満足のいく結果を得られるよう、全校生徒・教職員一同、心より応援しています!
出場する部活動
【全国高等学校総合体育大会】
・登山部男子 ・登山部女子 ・弓道部男子 ・バドミントン部男子 ・陸上競技部男子
【全国高等学校総合文化祭】
・弦楽部 ・自然科学部 ・放送部 ・文芸部 ・コーラス部 ・囲碁・将棋部 ・美術部
【NHK杯全国高校放送コンテスト】
・放送部
【四国選手権大会】
・総合活動部(水泳)
【全国高等学校野球選手権大会愛媛県大会】
・野球部
野球応援練習
11日から第107回全国高校野球選手権愛媛大会が始まります。
9日には、ブロック長を中心に結成された応援団の指示の下、吹奏楽部の演奏に合わせ、掛け声や動きの練習を行いました。
南高の1回戦は、14日、11時30分から坊っちゃんスタジアムにて松山北高校との対戦です。野球部の皆さん、頑張ってください!
9日、ブロックマッチ2日目を行いました。どの競技でも上位を目指して熱戦が繰り広げられ、応援も一段と盛り上がりました。
熾烈を極めた試合の結果は以下の通りです。
総合優勝:紫龍ブロック
準 優 勝:緑翠ブロック
第 3 位:黄鶴ブロック
第 4 位:白鷹ブロック
ブロック行事は2学期の運動会、ブロックマッチへ続きます。ブロックの団結力を高めて上位を目指し、良いブロック行事をつくっていきましょう!
準備・運営に尽力してくださった生徒の皆さん・先生方、ありがとうございました。
8日、第1学期ブロックマッチを行いました。今回の実施種目は、ハンドボール、フットサル、バレーボール、ドッジボール、卓球。今日のために、生徒会をはじめとして各部活動の先生方・部員により準備が進められてきました。各競技で熱戦が繰り広げられ、たくさんの笑顔がはじける良いブロックマッチになりました。
ブロックマッチ2日目には決勝トーナメント、順位決定戦、3位決定戦、決勝戦が行われます。
7月4日、家庭クラブ役員と保育の進路を希望している3年生が、和泉保育園を訪問しました。
3つのクラスに分かれて、子どもたちと一緒に椅子取りゲーム、塗り絵、絵本の読み聞かせ等した後、2階ホールで保育士さんに質問させていただきました。
生徒からの「多数の子どもから同時に話しかけられた時の対応」「ゲームで負けて泣いている子への声掛け」「男性保育士の役割」といった質問に対して、真摯に答えていただき、改めて、子どもの命を預かる重要な仕事だと認識し、進路を決める上で、大変参考になる経験になりました。次回12月の再訪も楽しみです。