2年生修学旅行 普通科(北海道)第3日目

2021年12月8日 08時09分
今日の出来事

〇普通科の主なコース 
1日目 サケのふるさと千歳水族館、ノーザンホースパーク
2日目 スキー実習班(スキー)、観光班(昭和新山、クマ牧場、火山科学館、サイロ展望台)
3日目 午前 スキー実習班(スキー)、観光班(ジャムづくり体験)
    午後 ウポポイ(民族共生象徴空間)、サッポロビール園
4日目 小樽班別自主研修、札幌場外市場

本日は3日目です。

スキー実習班は、朝食の後、昨日に引き続きスキー実習です。リフトに乗って長距離を滑ります。

 

観光班です。
午前中は、ニセコアウトドアセンターで苺のジャム作り体験です。
ジャムづくりが終わった後、アウトドアセンターの前で富士山のような形の羊蹄山をバックに記念写真を撮りました。 

 

 スキー実習班です。楽しかったスキーもいよいよ終わりです。

 昼食はカレーです。

 次の場所への移動中です(休憩)

 ウポポイ(民族共生象徴空間)です。北海道の日の入り時刻は16:00できれいな夕日を見ることができました

 夕食は、サッポロビール園でジンギスカン楽しんでいます。

2年生修学旅行 理数科(北海道)第2日目

2021年12月7日 07時30分
今日の出来事

〇理数科の主なコース
1日目 女満別空港、網走国定公園天都山博物館
2日目 オシンコシンの滝、オホーツク流氷館、オホーツクバザール、新千歳空港、道庁・時計台、大通り公園、サッポロファクトリー、サッポロビール園
3日目 札幌市青少年科学館、小樽運河、小樽・札幌班別自主研修
4日目 羊ケ丘展望台、札幌場外市場、ノーザンホースパーク

本日は2日目です。
朝食の様子です。全員しっかりと黙食で食べています。

 食後、オシンコシンの滝に行きました。

 オシンコシンの滝に続いて、オホーツク流氷館に行きました。ー15℃の中で、流氷が出来る仕組みやそこに生きる生き物の暮らしを学び、自然の厳しさとその不思議さを体験しました。
その後、オホーツクバザールでサケのちゃんちゃん焼きを堪能しました。

 

 道東、知床の歴史と自然を学んだ後は、女満別空港から千歳空港に移動して札幌に到着しました。
バスからの車窓ツアーの後、札幌大通り公園のイルミネーションを撮影しました。

 

 本日最後の見学場所、サッポロファクトリーでイルミネーション見学した後は、みんな楽しみにしていたジンギスカン食べ放題です。さすが高校生。良く食べます(もちろん黙食で)。

 

2年生修学旅行 普通科(北海道)第2日目

2021年12月7日 07時17分
今日の出来事

〇普通科の主なコース 
1日目 サケのふるさと千歳水族館、ノーザンホースパーク
2日目 スキー実習班(スキー)、観光班(昭和新山、クマ牧場、火山科学館、サイロ展望台)
3日目 午前 スキー実習班(スキー)、観光班(ジャムづくり体験)
    午後 ウポポイ(民族共生象徴空間)、サッポロビール園
4日目 小樽班別自主研修、札幌場外市場

 

本日は2日目です。
スキー実習班の生徒は、ウェアに着替え、朝食です。もちろん、黙食です。

 いよいよスキー実習開始です

 観光班です。まずは洞爺湖に到着。昭和新山の写真です。
 


観光班は、お昼に北海道名物豚丼を食べて洞爺湖サイロ展望台へ


スキー実習の続きです

 

2年生修学旅行 理数科(北海道)第1日目

2021年12月6日 10時35分
今日の出来事

本校は、12月6日(月)から12月9日(木)まで、普通科、理数科ともに3泊4日で北海道へ修学旅行に行きます。

〇理数科の主なコース
1日目 女満別空港、網走国定公園天都山博物館
2日目 オシンコシンの滝、オホーツク流氷館、オホーツクバザール、新千歳空港、道庁・時計台、大通り公園、サッポロファクトリー、サッポロビール園
3日目 札幌市青少年科学館、小樽運河、小樽・札幌班別自主研修
4日目 羊ケ丘展望台、札幌場外市場、ノーザンホースパーク

 本日は、1日目です。
 理数科は、9:30に松山空港を出発しました。羽田空港を経由し、女満別空港を目指します。

 網走国定公園天都山博物館での様子です。

2年生修学旅行 普通科(北海道)第1日目

2021年12月6日 09時56分
今日の出来事

 本校は、12月6日(月)から12月9日(木)まで、普通科、理数科ともに3泊4日で北海道へ修学旅行に行きます。

〇普通科の主なコース 
1日目 サケのふるさと千歳水族館、ノーザンホースパーク
2日目 スキー実習班(スキー)、観光班(昭和新山、クマ牧場、火山科学館、サイロ展望台)
3日目 午前 スキー実習班(スキー)、観光班(ジャムづくり体験)
    午後 ウポポイ(民族共生象徴空間)、サッポロビール園
4日目 小樽班別自主研修、札幌場外市場

 本日は1日目です。
 普通科の生徒は、朝、7:30に松山空港を元気に出発しました。松山空港での様子です。

 

 羽田空港に到着したようすです。この後、千歳空港に向けて出発します。

 

サケのふるさと千歳水族館で見学しています

 ノーザンホースパークでの様子です。

 

 ホテルの夕食(ルールを守り、しっかり黙食しています)

2年生修学旅行(北海道)結団式

2021年12月3日 12時41分
今日の出来事

 12月3日(金)、考査終了後、普通科と理数科に分かれ、2年生修学旅行結団式が行われました。
 本校は、12月6日(月)から12月9日(木)まで、普通科、理数科ともに3泊4日で北海道へ修学旅行に行きます。
 本日は、団長の先生及び旅行業者の方から心構えや留意事項について話がありました。一人一人がしっかりと自覚して、体調管理と感染症対策を万全に行い、思い出に残る充実した修学旅行となるようにしてください。
 なお、修学旅行の様子は随時ホームページで御連絡いたします。

〇普通科の主なコース 
1日目 サケのふるさと千歳水族館、ノーザンホースパーク
2日目 スキー実習班(スキー)、観光班(昭和新山、クマ牧場、火山科学館、サイロ展望台)
3日目 午前 スキー実習班(スキー)、観光班(ジャムづくり体験)
    午後 ウポポイ(民族共生象徴空間)、サッポロビール園
4日目 小樽班別自主研修、札幌場外市場
〇理数科の主なコース
1日目 女満別空港、網走国定公園天都山博物館
2日目 オシンコシンの滝、オホーツク流氷館、オホーツクバザール、新千歳空港、道庁・時計台、大通り公園、サッポロファクトリー、サッポロビール園
3日目 札幌市青少年科学館、小樽運河、小樽・札幌班別自主研修
4日目 羊ケ丘展望台、札幌場外市場、ノーザンホースパーク

11/19(金)人権・同和教育講演会

2021年11月22日 16時40分
今日の出来事

 愛媛大学社会連携推進機構の前田眞先生に、「シトラスリボンプロジェクト18ヶ月間の活動報告」~ただいま。おかえり。って言いあえるまちをめざして~という演題で講演していただいた。
 講演の中で、先生は、コロナに対する中傷や差別をなくそうと訴える活動であるシトラスリボンプロジェクトがどういうきっかけで、愛媛で始まったのか。6人で始めた活動がどういう風に全国に広がっていったのか。なぜ、自分たちが思ってみない広がりをみせたのか。これから、次世代にどう繋げていくか。生徒たちに、熱く語っておられました。

表彰伝達

2021年11月19日 18時42分
今日の出来事

本日全校朝礼にて、表彰伝達が行われました。
〇ダンス部 県新人大会 優勝
〇総合活動部 空手 県新人大会 女子個人形 優勝
〇バドミントン部女子 中南予新人大会 ダブルス2位 団体3位
〇北海道大学主催「海の宝アカデミックコンテスト2021全国大会」
 海の宝大賞(全国1位)
 209HR 北村悠羽さん 新宮紗瑛さん 藤井雅斗さん
〇校内小論文コンテスト 最優秀賞
 308HR 山本七海さん
 204HR 喜安玲名さん

多方面で活躍が認められ、本校の生徒が受賞しました。

研究授業(コミュニケーション英語Ⅰ)

2021年11月16日 18時55分
今日の出来事

令和3年11月16日4時間目 檀教諭による研究授業(コミュニケーション英語Ⅰ)が1年8組で実施されました。

 授業はリテリング(学習した内容を自分の力で、英語を使って表現する活動)を中心に行われていました。生徒たちは積極的に発話し、意欲的なコミュニケーション活動を行っていました。常に英語を使う雰囲気にあふれる授業でした。ベアになって各自のリテリングの様子を録画して提出する活動も大変意欲的でした。

 生徒は授業の振り返りを、端末を用いて行い、一人一台端末を有効に使った授業になっていました。

教科横断型授業の実践「英語」×「家庭」

2021年11月11日 11時20分
今日の出来事

 本校ではSTEAM教育の一環として、昨年度から、全教員が教科横断型授業に取り組んでいます。
 本年度は、昨年度の取組を改善し、各教科での学習を実社会での課題発見・解決に生かしていくテーマとして「SDGsの17の目標」を取り上げた教科横断型授業を、全教員が取り組んでいます。
 英語科砂田教諭と家庭科菊池教諭が協働して取り組んだ教科横断型授業を紹介します。これらの取組を通して、生徒は「多面的に学び、考える力」を育成することができています。
 本校の教科横断型授業の取組(指導案やワークシート)は、こちらに掲載しています。

「英語」×「家庭」 SDGs12番「つくる責任 つかう責任」
【実社会での課題との関連】
 現代社会において、持続可能な消費と生産は「より少ないものでより多く、よりよく」を目指している。これは、ライフサイクル全体を通じて資源の利用、劣化および汚染を減らす一方で、生活の質を高めることによって促進できる。持続可能な消費とライフスタイルについて消費者を教育することも、持続可能な消費と生産のパターンを確保するうえで必要である。

【本授業で生徒に身に付けさせたい資質・能力】
 江戸時代の人々が実現していた循環型社会を通じて日本の現状を見つめ、持続可能な社会を実現するために自分たちがどう在るべきかについて考えさせる。

【主題(教材)】江戸時代の循環型社会を通じて、現代社会で実現可能な「3R」を考えよう。