最新の松南日記

地方創生☆政策アイデアコンテスト2018で全国ファイナリスト

 本校普通科の2年生白石大悟さん、髙田蒼大さん、武田裕喜さんの3人が取り組んだ課題研究が、地方創生☆政策アイデアコンテスト2018(内閣府主催)において、厳しい地方予選、全国1次審査を通過し、全国大会ファイナリスト(高校生の部 全国ベスト4)に進出し、平成30年12月15日(土)、内閣府中央合同庁舎で行われたの最終審査会に臨みました。最上位の賞を受賞することはできませんでしたが、True Data賞を受賞しました。全国ベスト4は大変すばらしい結果です。今後の発展を期待します。なお、本研究に多大なご協力をいただきましたいよぎん地域経済研究センター(IRC)の皆様に感謝の意を表します。