最新の松南日記

松南日記

バドミントン部(修学旅行報告)

こんにちは、バドミントン部です。5月15~18日に実施された修学旅行で2年生北海道コースの生徒は、早朝ランニングを実施しました!

鳥のさえずりを聞きながら、遠くにエゾシカの姿も発見するなど、北の大地を踏みしめながら県総体(6月1~3日)へ向けてしっかり調整しています、応援よろしくお願いします。

ホテルから1km離れたベアマウンテンにて ホテルから1km離れた別のホテル前にて

5月21日(火) 3年生遠足!

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 3年1組は、抜けるような青空の下、夏を少し先取りした遠足を満喫しました。

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 3年2組は遠足で吉海町を訪れました。

 よしうみいきいき館の海鮮バーベキューでお腹を満たした後、亀老山展望公園から しまなみの美しい景色を楽しみました。

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 心配された天気も、快晴のもと北条鹿島公園に遠足に行きました。

 スイカ割りやバーベキューほか、鹿のえさやり、レクリエーションなどをして楽しみました。

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 3年4組は愛媛県立とべ動物園、えひめこどもの城をめぐる遠足を行いました。皆童心にかえって、楽しい時間を過ごすことができました。

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 心配された天気も見事に晴れ、日頃の行いの良さを感じます。場所は興居島。バーベキューや少し早い海水浴を思いきり楽しみました。あっという間の時間でした。クラスの絆も深まったと思います。
 興居島の海はとてもきれいでしたが、海岸には打ち上げられたゴミも多くありました。愛媛の豊かできれいな自然を守るために、みんながゴミの後始末を気を付けて生活したいと思いました。

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 3年6組は遠足としてレインボーハイランドへ行きました。

 前日までとは打って変わった青空の下、バーベキューを楽しみ、体を存分に動かして日頃のストレスを発散しました。

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 3年8組は遠足で愛媛県総合博物館と石鎚ふれあいの里へ行きました。

 愛媛県総合博物館では、企画展「こわいものみたさ」で、仕掛けにビックリして、多くの生徒の悲鳴が聞こえました。

 石鎚ふれあいの里では、美味しいバーベキューを食べ、川で水遊びを行いました。

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 3年9組は遠足で石鎚ふれあいの里と風早の里風和里へ行きました。

 石鎚ふれあいの里では、美味しいバーベキューを食べ、川で水遊びを行いました。

 風和里では海岸で元気にはしゃぐ姿が見られました。

 

修学旅行 北海道班第2団 最終日

   修学旅行最終日となりました。

 朝早くホテルを出発しました。札幌場外市場に向かい、海鮮丼を食べて北海道の海の幸を十分に堪能しました。


 午前中は北海道大学の見学を行いました。豊かな自然に囲まれたキャンパスや、大学の規模の大きさに、生徒たちは目を輝かせ、受験へのモチベーションが高まっていました。


 午後からは、ノーザンホースパークを訪れました。昼食は施設内で焼き肉バイキングをいただきました。北海道での最後の食事となりました。また、昼食後は乗馬体験や馬術競技の見学を行い、充実した時間を過ごしてくれました。

 最後に、ノーザンホースパークにて北海道2団の解団式が行われました。団長、添乗員の方から挨拶をいただいた後、生徒代表が旅行を締めくくってくれました。

 あっという間の4日間でしたが、生徒にとって多くの学びと感動のある時間を過ごすことができました。
 今から新千歳空港にて帰りの飛行機に搭乗します。最後まで気を抜かず、無事に家まで帰りましょう。

  北海道第2団、全員無事に松山空港に到着しました。

  4日間天気にも恵まれ、心に残る素晴らしい修学旅行となりました。水曜日には、また元気な顔で登校してきてください。

修学旅行 ハワイ班 最終日

 楽しかったハワイ修学旅行もいよいよ最終日…でもまだ現地は17日の金曜日の朝です。しかし19時間の時差を越えて帰国するため、私たちが過ごす時間は1日ですが、帰国は明日(18日土曜日)の夜…再び時差ボケ体験です。

 ハワイ最後の朝を満喫するように、朝日を見に行く人、朝食後の散歩に出かける人など、各々活動する姿が見られました。

 朝8時台にはホテルを発ち、ホノルル空港へ。関所(出国審査)では靴を脱ぎ、ベルトを外すなど入国より厳しい検査の後、11時30分発の成田空港行きに搭乗…ほぼほぼ日本人客。ハワイ海嶺、ミッドウェー諸島を抜け、日付変更線も越えておよそ8時間のフライトで帰国。着いたら翌日の15時前でした。

 突然ですが、昨日の山チーム最後の写真の解答です!下山後、パイナップルジュースに群がる女子たち…でした(^^)失礼いたしました。

  

 一足お先に羽田空港でハワイ班の解団式を行いました。引率の先生方に加え、たいへんお世話になった添乗員の中島さんからもお言葉をいただきました。

 その後、北海道班と合流し、少し久しぶりの仲間たちとお互いの思い出を紹介し合いました。これは時間がいくらあっても足りそうにありませんね…

 そして松山空港に到着。楽しかった旅行への名残惜しさと、家に帰れる安堵感とが入り混じった、何だか複雑な感覚のようでした。さて…少し休息をとったら、切り替えていつもの学校生活に戻ります。まずは、心して中間考査の結果と向き合いましょう!

 おかげさまで全員無事に帰国いたしました。時差ボケを含め旅の疲れは否めませんが、それを補っても余りある満足感でいっぱいです。
私たちの修学旅行にあたり、お力添えをいただいたすべての皆さまに心より感謝申し上げます。誠にありがとうございました。

修学旅行 台湾班 最終日

 4:00起床・5:00出発というスケジュールで眠気眼のままバスに乗り込み、桃園国際空港に着きました。朝から、いろいろなアクシデントを経験しながら、何とか飛び立ちました。

 福岡空港に到着しました。ここでもいろいろな経験をしました。数々の困難を乗り越えてやっとのことで昼休憩になり、安心した生徒たちの表情が見られました。

 松山空港に無事に到着すると、保護者と対面し、笑顔も見られました。

 解団式では重松教頭先生に4日間の修学旅行を総括していただきました。「当たり前のことを当たり前にやる」ことから始めましょう。これからの生徒たちの成長が楽しみです。