|
指導目標
|
|
| 充実した進路指導 |
|
|
|
生徒が、自らの在り方生き方に関心を深めて、自己実現を目指し、
主体的に進路の設定を図るための指導・援助を行う。 |
|
|
|
 |
|
努力目標
|
|
|
進路相談や個別指導を徹底し、生徒の進路意識を啓発する。 |
|
進路指導体制を強化し、学校と家庭との連携を密にする。 |
|
適切な進路情報資料を収集・整備し、その活用を図る。 |
|
|
 |
|
重点指導内容1
|
| 学力の充実 |
|
1年生のクラス編成は均等クラスであるが、2・3年生では進路希望に応じた類型を設定して、 習熟度に応じたクラス編成にしている |
|
|
|
| ホームルーム活動での進路指導 |
|
生徒が自らの在り方生き方を考え、自分自身の力で進路の選択ができるためには、ホームルーム活動での進路学習の果たす役割は大きい。 |
|
|
本校では、各学年での目標とテーマを設定し、進路 学習係の教員を中心にそれぞれの学年のホームルーム担任が意識統一をして指導に当たっている。 |
|
|
|
|
|
 |
|
重点指導内容2
|
| 学年集会による進路指導 |
|
進路指導学年集会を各学期に1回程度進路指導課で企画して、ホームルーム活動の時間を利用して実施している。実施内容については、それぞれの学年の発達段階に応じたものとして、3か年を見据えたテーマを設定している。 |
|
|
|
|
|
| 個人面接の充実 |
|
ホームルーム担任等による個人面接をたびたび実施し、進路に対する意識を喚起し、学習と部活動の両立や各自の学力の充実及び適性等について話し合い、自らの力で自己実現を果たせる強い意志と実行力を養うように努めている。 |
|
|
|
|
|
| 各自の資料提供 |
|
6月に発行する「進路の手引き」の他に、年3回発行する「進路時報」や毎月発行する各学年別の「進路だより」によってタイムリーな情報を提供し、生徒の学習活動の啓発を図るとともに、保護者に対しても意識の高揚に努めている。また、「進路インフォメーション」も不定期に発行して、教員にも情報を提供している。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
 |
|